風俗を極めるには、まず体験談から・・・それでは御披露致しましょう。

単身赴任と風俗の思い出

「閑静な街にある普通のマンションに、デリ風俗嬢は呼べるのか?」という件ですが、法律でどうのこうの決まっているとかはまったく僕は知りませんが、けれども僕はちょくちょく呼んだことがありますね。そのときの仕事現場近くに1ヶ月間、とあるマンションを借りて通っていたことがあるのですが、やっぱり自分の生活圏ではない出張先の土地ですから、いかんせんヒマじゃあないですか。とくに土日なんて、なにしたら良いのかわからんわけですよ。それに、自分の生活圏ではないということは、奥さんも誰の目もないということなのですよ。そうしたら、デリ呼ぶに決まっているじゃないですか。そりゃ、呼びますよ。普段は風俗を利用することすらできないのですから。それに、当時住んでいた自分のそのマンションは、やたらとエロい店のチラシが入ってきていたのですよね。ですから、帰ってからヒマですし、吟味しちゃうじゃないですか。とくにデリのチラシは豊富でしたので、ウッキウキで毎晩眺めていましたね。

風俗でラブジュース飲み放題

先日ふと美少女のラブジュースをしこたま飲みたくなって濡れやすい美少女を派遣風俗限定で探しまくりました。すると感度がよくすごく濡れやすくて困っているという清楚系の24歳人妻風俗嬢Oちゃんがいたので早速指名を入れました。インターホンが鳴り玄関でお出迎えするとスレンダーで可愛い顔をした人妻が立っていました。招きいれてお店に電話をしてもらい早速濡らします。まず軽くキスをしながら耳を愛撫するとビクビクと体を震わせて吐息を漏らします。さすが自分で感度がいいというだけはあると思いながら全身に舌を這わせていきながら軽くパンティの恥丘に手をやるとじっとりしてきています。いい傾向だと思いさらにいやらしい手つきで焦らしながらOちゃんをエロい気分にさせていくとおまんこが気持ちよすぎて腰を振っていました。そろそろ頃合だと思いパンティを脱がすと太い糸が引いてトロトロに光っているオマンコから愛液が滴っていました。完全に熟れています。いただきますといわんばかりに瑞々しいおまんこに大口開けてかぶりつきました。人妻のラブジュース飲み放題は大変美味しかったです。